アメリカ新大陸へ放たれた沿岸民の、日本列島という**「発射台(Launchpad)」**

➀日本人のルーツは、南方から北上し、4万年前に曙海北岸を時計回りに対馬海峡を渡り、北部九州へ上陸した始まり**「祖人(Sojin)」**に遡る。彼らはユーラシア大陸の端に辿り着いた単なる漂流者ではない。上陸後、沖縄へ南下し本州を東進•北上した彼らは、伊豆周辺で良質な黒耀石の採取に往復50kmに及ぶ外洋航海を生業として確立し、世界最古級の海洋適応を成し遂げた。

➁この列島で研ぎ澄まされた高度な航海技術と生存戦略は、日本列島を単なる「終着点」から、未知の世界への出発点へと変貌させた。列島を南北に拡散した祖人のうち、北上した一派は、「フネ」で北太平洋のKelp(海藻)Highwayを東進南下し、北米内陸の氷河に阻まれることなく2.5万年以上前からアメリカ新大陸へ進入拡散したのである。このモデルこそがシベリア内陸狩猟民では説明困難な「北太平洋沿岸ルート」移住の実態を技術的に裏付ける。
③南米最古の謎の遺伝的な痕跡である「Population-Y」も、日本列島を中継地とした海洋民の系譜と考えれば南方域のオーストララシアと繋がり、考古学とゲノムの矛盾は鮮やかに氷解する。日本列島は、アジアの袋小路ではなく、新天地へと人類を送り出した環太平洋拡散(MPOR説)の「一大拠点」だったのである。
―祖代研究会(RSoJS)  #祖人

現生人類の拡散における環太平洋ルート説の実証遺跡年の3区分➀➁③区間の移住期間が3万年―1.5万年―8,500年と半分にスピードアップしている。
➀当初の南方からの北上は、裸で暮らせた地域から衣食住の知的進化に期間を要したものだろう。

➁厳しい寒冷の区間であったが、東北~カムチャッカと北米西沿岸の環境が緯度で類似性があり、山に登って降りて来るような状況だった。また、沿岸は内陸より寒冷緩和であったし、最北で北極海の冷水が流れ込まなかったことも幸いした。

③かつてモンテ•ヴェルデの発見では「急行」の移住と思われたが、ニューメキシコの足跡の発見で通常の妥当な速度となった。

逆に、これらの事が環太平洋移住MPOR説を支持するものとなっている。

―祖代研究会(RSoJS) #祖人

A: Shift from Mammoth-Hunting Inland Model to Multiple Coastal Waves, with Hokkaido Focus
Evidence from White Sands footprints (21–23 ka) and Population Y signals has largely overturned the classic “mammoth pursuit” inland migration paradigm, favoring multiple waves via coastal routes.

Key factors include the challenges of maritime adaptation among Northeast Asian inland hunter-gatherers, hemispheric mirror symmetry in latitudinal environments, and recent lithic analyses showing strong similarities between pre-Clovis/American Upper Paleolithic tools and Hokkaido’s Late Upper Paleolithic assemblages (20 ka), highlighting a potential Hokkaido-origin scenario.
B: Emphasis on Northward Route along the Western Pacific (East Asian Mediterranean/EAM)
This draws attention to a northward migration along the western Pacific coast  where Population Y-related DNA shows affinities. The EAM’s eastern side (e.g., Indonesia,Philippine,Japan) has abundant archaeological sites, while the western side lacks direct finds but remains plausible and inferable from the broader pattern.
ー祖代研究会(RSoJS) #祖人


図右A:遺跡やDNA分析から沿岸ルートからのアメリカ新大陸への3波重層の進入南下拡散となり、石器の分析や北太平洋の東西の沿岸環境の類似性、内陸狩猟族の手本のない「海民化」の困難性などから北海道発に注目です。
図左B:モンゴロイド未登場の時代に、南米先住民Population-YとDNA類縁の南方域から「東亜地中海」沿岸の北上(赤線)でアメリカ側の状況と接合する環太平洋移住MPOR説がムリなく導かれます。長く誤解を招いてきた3方向からの日本列島への渡来図が、北海道祖人Sojinの北上の継続を抑制したブレーキであったことは残念でした。
教室に沿岸ルート史観を―祖代研究会(RSoJS) #祖人

―始まり祖先の「最初のアメリカ人」が氷河期•沿岸ルート移住に注目の時代、地形•環境も人々も諸説の論議も適切な用語で認識の刷新を!

図右:南米(スンダ•サフル先住民とDNA類縁)と北米(シベリア民とDNA類縁)先住民のDNAの相違の重要性が注目されています。当然にして、アメリカ先住民とは北米だけを指すものではアリマセン。考古学におけるチリの海藻遺跡やニューメキシコの足跡年代により、な陸ルートが大氷床で閉鎖中であることからマンモス追い進入定説は崩れ沿岸ルートに注目の時代なのです。本土米国各所の旧石器と北海道物の類似と言う最新の研究発表などで3波重層説が導かれます。
図上:現生人類拡散史注目の渡米参加標準は、2.5万年以前にベリンジア南岸進入の海民ということになります。Kelp(海藻)Highwayは注目で、遂に米国の動画でJapanese Origin? が登場です。祖代研は、シベリア民などのANA内陸民がベリンジア南岸BSCで大槍を捨て、厳しい北の海でお手本なしにフネ•海産物食の海民となって釧路~高知距離の氷山混じりのアメリカ新大陸西沿岸を南下して行ったとは考えられません。
図左:地形環境•人•諸説の論議に必要な用語と共通認識の確立が重要です。東亜高地でなく沿岸ルート時代の東亜地中海(曙海+パンカル海)に注目であり、東側には始まり時代の遺跡が充実していますので、長距離の切れ目のなかった西側は海面下などで遺跡発見は殆どありませんが北上のルートであったと考えています。「見つからないことは無かった訳ではない」のです。始まり時代はまだ寒冷で身体変化のモンゴロイドが未登場の時代でしたので、出アフリカ•中東から東進した南方人を欧州学者が「古モンゴロイド」と命名したのは大雑把な誤解を招く不適切です。また、樺太南下(細石刃文化の伝搬はせいぜい2.5万年以降で渡米標準に達せず)でなく、陸奥平野時代の青森祖人の北上のPAHKに注目すべきなのです。何よりも始まりの北海道祖人Sojinという用語が無いために世界の学界でさえ誤解を招くJomon、Ainuが使われる誤りが散見されているのです。
南方から南米までの環太平洋移住(MPOR)説(太平洋横断説は台湾と中米先住民DNA類縁で否定されています)のアメリカ進入3波重層説に注目を。
―祖代研究会(RSoJS)#祖人

現生人類の拡散史と現代の国際情勢、インド太平洋時代の新日米関係 

図右:「最初の」アメリカ人は最新の諸発見で西沿岸ルートからで、米国最古級旧石器の分析では北海道物と似てる!との最新研究発表です。

図左:4万年前•北部九州への渡海始まりで、伊豆で世界最古(3.8万年前)の海民性と東京で賑わいを示した祖人は、青森•陸奥平野で東西が合一し道東ゲートウェイから世界の誤解を正すPAHKの渡米参加標準突破の飛び!なのです。
―祖代研究会(RSoJS) #祖人

―日本人はどこから、どんな暮らしで、そしてどこへ?

➀出 中東からインドを東進した現生人類は南方から北上、亜熱帯越えで衣類•住まいを必須とする知的な適応進化を遂げました。

➁沿岸民は、曙海北岸を時計回りで4万年前、対馬海峡を家族渡海し、北部九州からの始まり祖人Sojinは石器痕跡(熊本、広島)を遺しスローなビッグバンの列島拡がりでした。
③沖縄へ渡海を続け、最古人骨•顔復元•釣り針などの南方系の実証痕跡を遺しています。石器でない竹•木•骨器活用の離島暮らしの持続性に世界学界が注目です。

④1m穴多数設置の世界最古の陥し穴猟の知力•社会性、沿岸民実証の伊豆の世界最古の生業航海の造•操舟力、浜北遺跡は祖人と縄文人の繋がりを実証、長野高地に進出行動、鈴木遺跡の交換の賑いや関東キャンプなどは言語力が必須の「原始人ではなかった」のです(誤解を正しましょう)。

⑤海獣活用の暮らし、陸奥平野での東西合一の基盤から北海道3.5-3万年以前で渡米参加標準を突破している有力候補なのです。国宝白滝石器は、米国最古級旧石器と類似の実証研究発表があり、素朴な帯広石器はチリの南米最古の海藻遺跡と同様のモノなのです。

―祖代研究会(RSoJS)  #祖人

A: Shift in the Migration Paradigm

The traditional theory of mammoth hunters entering America via an inland route has collapsed. New evidence, such as the surprising discovery of Australian-related DNA in South America, crude stone tools and seaweed remains at ancient Chilean sites before Clovis, and the dating of footprints in North America, has shifted the consensus toward the Coastal Migration Route. Furthermore, analysis of North American Paleolithic artifacts has revealed similarities to those found in Hokkaido, pointing toward an origin in Japan.

B: Contradictions in the Inland and Beringia Theories

While the mainstream Western theory suggests inland groups became seafaring “maritime people” in Beringia, surviving the harsh northern seas would have been nearly impossible. Notably, Mongoloids had not yet emerged during this era. While Siberian DNA matches North American natives, it does not align with the Populaion-Y DNA found in South America.

C: The Migration of Southern “Inmalaid”
1. Migration along the Pacific Ocean Rim (MPOR)
.

2. A multi-layered American entry consisting of three waves (Zeroeth, First, and Subsequent).

3. RSoJS proposes that the abundance of sites on the eastern coast of the East Asian Mediterranean points to a projected northward migration along the western coast.

—Research Society on Japanese Sojin (RSoJS)

―インド太平洋時代の国会議員の歴史観

図右A:南米での豪州と類縁と言う驚きのDNA発見、チリの古い素朴な石器•海藻の遺跡、北米の足跡の年代などで、マンモスを追ってアメリカ進入の定説は崩れて沿岸ルート進入説になっています。石器の分析で北米と北海道の類似が指摘され、日本発説へと言う状況です。

図上B:欧米主流説の東部シベリア内陸系人は、新たな沿岸ルート説により、ベリンジアで海民化して沿岸を南下となりますが厳しい北の海で疑問でムリでしょう。モンゴロイドは未登場の時代で、シベリア民DNAは、北米先住民と合うので主流イメージですが南米最古とは合わないことも注目されます。

図左C:南方の「インマレイド」(古モンゴロイド用語は不適切)が、1.環太平洋移住、2. ➀➁③の 3波重層でアメリカ進入南下、3.東亜地中海東岸の遺跡(赤丸)充実から、連接した西岸の北上説を祖代研は提唱してきています。

―祖代研究会(RSoJS) #祖人

—日本人は何処から? 南方の原郷で知的な世界最古の洞窟絵(6.78万年前)を発見

図左:南方のインドネシア•スラウェシ島南東部で世界最古の壁画を豪•インドネシア研究チームが年代確認し発表しました。着色オーカー使用の線を描く高度なモノもあり今後の更なる発見も期待されています。知的な実証が欧州でなくアジアという事も意義深いものです。

図右:日本人何処から?は、DNA、考古分析等により南方からと判断され、今回、新たな意義深い実証が加わりました。沿岸ルートの現生人類は「東亜地中海」の西岸を北上して時計回りで4万年前、北部九州に渡海し、日本列島にスローな「ビッグバン」の拡散をしました。最近の日米の旧石器分析による類似性の発見等から北海道祖人Sojin(縄文人の前)の北上継続による渡米が注目されています。

教室に日本史の始りを—祖代研究会(RSoJS) #祖人

図右:北米の最古級の旧石器が北海道•遠軽白滝物と類似(第1波)との日米チームによる研究発表で世界が注目ですが、南米最古の海藻活用のMV•モンテデルデ遺跡の石器が十勝帯広と共通の素朴な同レベルな物(第ゼロ波)なのは世に知られぬ重要なことです。マンモス追い進入定説の崩れのみならず、北米先住民DNAで語られてきた人類史も、このような南米DNAのPopulation-Yや石器に光で見直し画迫られているのです。「最初のアメリカ人」は、「第ゼロ波」、「第1波」、「後続波」の3波重層ですが、内陸の無氷回廊が閉鎖中であった時代に進入南下拡散した「最初の」アメリカ人は、北海道祖人と考えられる➀「第ゼロ波」(青森から北上)、➁「第1波」と考えられることが石器分析から認められるのです。
図左:やっと伊豆祖人が世界の認知を得て来ていますが、基盤となった青森•陸奥平野、北部九州始りからの“ビッグバン”日本祖史、北海道史はまだまだよく知られず誤解が多いのです。問題は、「祖人Sojin」(縄文の前)用語が無いために、世界の学界でもJomon、Ainuが語られる誤りも変わりないのが残念な状況です。
―祖代研究会(RSoJS)  #祖人 

―始まり祖先の氷河期時代は、環境も人々も今と状況が大きく異なっていました

図右:南米と南方域の先住民DNAの類縁、チリの9種の海藻活用遺跡やニューメキシコの足跡の年代で北米の無氷回廊(IFC)の閉鎖中にフネの沿岸ルート進入となってマンモス追い定説は崩れ、本土米国における各所の最古級の旧石器と北海道物の類似などで新たな大変化の認識が生まれています。地形や人、環太平洋等についての至当な認識を踏まえた新たな用語で、諸説論議の時代が到来しており、最新の米国発の教育的動画ではJapanese Origin日本起源か? が登場しているのです。

図左:論議の土台が大きく動いていますので、必要な新規用語の共通認識の確立が重要となっています。始まり青森祖人の渡道•渡米の、P(古)A(青森)H(北海道)K(Kuril•千島)のPAHKであり、PS(サハリン•樺太)HKではありません。また、寒冷で身体変化のモンゴロイドが未登場の時代に「インマレイド」の用語が無く不適切な「古モンゴロイド」の使用や、「祖人Sojin」が無く世界ではJomon、Ainuが使用されて語られる誤りがみられます。
新しい認識・用語を新しい袋にという時代が来ているのです。
―祖代研究会(RSoJS)#祖人

「マンモス追い最初のアメリカ進入」の定説が崩れ、米最新動画では日本起源の北海道(青森陸奥むつ平野)祖人Sojinに注目の流れ

図左:現生人類史の熱い論議の謎「最初のアメリカ人」は、最新の研究諸状況から祖人始まりの3波重層説であり、また、祖人は言語を有し原始人ではなく、縄文文明は一日にして成らずなのです。

図右:遂にはっきりと「Japaneseか」という米国動画が登場、ですが日本の教室は全くこの問題を採り挙げずない周回遅れです。最初のアメリカ人は、南米チリの海藻遺跡や豪州と先住民DNAが驚きの類縁に加え、2.2万年前(中央値)のニューメキシコでの足跡発見等で無氷回廊が閉鎖中の「沿岸ルート」となり、伊豆祖人の生業航海の海民性に加えて北米旧石器の類似性、南米の状況などから祖人に光が当たっています。その日本人は何処から?が、南方当時のSundaland域から「東亜地中海」(海面低下の南・東シナ海)を北上ということで、南米南端までの環太平洋沿岸移住(MPOR)説(祖代研)が大きく前進しています。

―祖代研究会(RSoJS) #祖人

―環太平洋移住(MPOR)説(スンダランド域~東亜地中海西沿岸~日本列島~千島~ベリンジア南岸~沿岸ルートで南米の拡散)は、「マンモス追い進入」定説の崩れた状況で、DNA(技有)/人骨の形質(有効)・考古学(技有)における近年の分析成果(一本)の総合的な考察により北海道、実は「青森・陸奥平野祖人の渡米」説を発表します。

➀沖縄・港川祖人が南方人骨と類似で注目され、DNA分析でアンダマン海Onge島人・マレー半島Maniqと類縁が実証され、「東亜地中海」北上(東岸の遺跡充実から切れ目のない西岸ルート)の4万年前北部九州へ渡海・スローな「ビッグバン」の列島拡がりが、日本列島で1万件超えの祖代Sodai遺跡の分析で明らかになっています。
➁アマゾンDNA(南米発見の痕跡Population-Y)と豪等アボリジニ・Onge人等の驚きのDNA大遠隔類縁、チリの9種海藻遺跡及び北米ニューメキシコの足跡が無氷回廊(IFC)の閉鎖中の「最初の」アメリカ人の沿岸ルート説を導いています。
③米国等の広範な旧石器分析・研究により、本土米国の最初期旧石器がアラスカ・カナダなどの大氷床域及びベリンジアで発見されず、北海道物と類似であることから沿岸ルートで北海道から(「最初に」)来た説を日米チームが導いて(2025年)います。
④南方から北上し北部北部九州へは、「東亜地中海」の東岸域の痕跡充実から、今は海面下・歴史的に消され・未発見の諸状況にある西岸ルート北上・曙海北岸の時計回り移住による渡海説を提唱(祖代研)しています。そして青森・陸奥平野こそ、DNA(DNA-mtD4h、Y-D1)及びチリ遺跡の素朴な石器から人類拡散史のアメリカ西沿岸「第ゼロ波」の南米沿岸南下の故郷として注目なのです。

教室に新風を―祖代研究会(RSoJS)  #祖人

➀最初のアメリカ人問題は、北米無氷回廊が閉鎖時代の南米チリ海藻遺跡、ニューメキシコの足跡発見によって、マンモス追って進入の定説は完全に崩れ、アメリカ新大陸西沿岸ルートの進入・南下説になっています。

更に、本土米国(CONUS)旧石器と北海道物が類似の実証研究で、サイショのアメリカ人は第ゼロ波、第1波(石器人)、(共に沿岸ルート)、後続波(北米無氷回廊も通過)の3区分になるのです。問題は、驚きの南米DNA先住Population-Yが豪州・パプアニューギニア先住民・アンダマンOnge族と類縁であり、シベリア民・北米先住民Nativesとは合わない事であり、これ迄の見方を大きく変え、北米NativesとDNAや歯が合わずに無視されて来た祖人に光です。

➁A:北海道祖人は、生業航海の伊豆祖人の子孫であり縄文人の先代で南方系Onge、ManiqとDNAが類縁です。北上継続のルートは、鏡面対称の北米西海岸に適応の合理性もあります。アラスカ・カナダで発見されない本土米国の旧石器と類似という発表で渡米参加標準突破を大いに補強されています。B:シベリア民は北米先住民と合うが、南米とDNAが合わず、実は東部シベリア、アラスカに標準突破の2.5万年以前の痕跡は発見されていないのです。また、お手本なしに海民化(舟・海産物)しての西海岸南下はムリで、総合評価は北海道祖人より劣ると判断されます。

欧米では未だ論としてはっきり登場していませんが、環太平洋移住(MPOR)説は、発信後10年を迎え大きく前進してきています。

―祖代研究会(RSoJS) #祖人

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